アメリカ

    1: 新日本志士 2020/08/06(木) 12:46:10.35 ID:Fwx5ScD00● BE:135853815-PLT(13000)
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    米、中国の通信企業排除へ新指針 アプリなど5分野

    【ワシントン=中村亮】米国務省は5日、個人や企業情報を守るため国内通信分野での中国企業の排除に向けた新たな指針を発表した。
    中国製アプリの排除を米配信事業者に促し、中国企業が関与するクラウドサービスの利用は望ましくないとの見方を示した。

    新指針は従来掲げてきた「クリーンネットワーク計画」を拡充したもの。
    通信キャリア、アプリストア、スマートフォンのアプリ、クラウドサービス、海底ケーブルの5分野で中国企業の排除を目指す。
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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62348950W0A800C2MM0000/

    引用元: ・米国、中国製アプリは全て排除へwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    1: 新日本志士 2020/08/06(木) 07:21:50.52 ID:MNKxT3c69
    米紙ロサンゼルス・タイムズは5日、広島、長崎への原爆投下を巡り「米国は核時代の幕を開ける必要はなかった」と題し

    歴史家らが寄稿した記事を掲載した。

    トルーマン大統領(当時)が原爆を使わなくとも日本が近く降伏すると認識していたことは証明済みとし
    「日本への核兵器使用を巡る真摯な国民的対話」の必要性を訴えた。

    作家で歴史家のガー・アルペロビッツ氏と、ジョージ・メイソン大教授のマーティン・シャーウィン氏の共同寄稿。

    米国では原爆投下が戦争終結を早め、米兵らの命を救ったとの主張が主流だが、
    日本との戦争を経験していない若者の増加などで変化の兆しもある。
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    https://www.tokyo-np.co.jp/article/47308

    引用元: ・【米国】 歴史家 「原爆投下、必要なかった」 [影のたけし軍団★]

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    1: 新日本志士 2020/08/05(水) 06:51:08.99 ID:RdpLkkP90● BE:512899213-PLT(27000)
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    マイク・ポンペオ米国務長官は7月23日、中国との対決姿勢を鮮明にした演説を行うなど、米国と中国の関係は急速に悪化し「戦闘のない戦争」状態にまで発展している。今後、日本はどうすべきか。

    ■ポンペオは
    歴史的演説で何を語ったか
     米中関係が、急速に悪化している。
     米政府は7月21日、ヒューストンの中国総領事館閉鎖を要求した。理由について、ポンペオ国務長官は、中国総領事館は「スパイの拠点だ」と述べた。
     これに対し、中国は7月24日、成都の米総領事館閉鎖を通知した。
     7月23日、ポンペオは、歴史的演説を行った。何を語ったのか。
    <中国との闇雲な関与の古い方法論は失敗した。われわれはそうした政策を継続してはならない。戻ってはならない。自由世界はこの新たな圧政に勝利しなくてはならない。>(太字筆者、以下同じ)
     中国は、「新たな圧政」であり、自由世界(民主主義諸国)は、これに勝たなければならない。
    (中略)
    ■米国が「反中同盟への参加」を呼びかけ
    日本はどうすべか?
     米国が、「反中同盟への参加」を呼びかけている。日本は、どうすべきだろうか?
     その答えは明白。迷うことなく、反中同盟に参加すべきだ。
     なぜか?それには、2つの視点がある。
     1つは、安全保障上の視点だ。米国は、日本の同盟国であり、日本の領土を狙っていない。
     一方、中国は、尖閣だけでなく沖縄も狙っており、明らかに日本の脅威である。
     中国は2012年11月、ロシアと韓国に「反日統一共同戦線」構築を呼びかけた。そして、「日本には尖閣だけでなく、沖縄の領有権もない」と宣言している。

    マイクポンぺオ米国務長官

    いかそ
    https://diamond.jp/articles/-/245018

    引用元: ・米国は中国に「事実上の宣戦布告」、日本は絶対中国側に付いてはならない

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    1: 新日本志士 2020/08/05(水) 08:32:30.13 ID:CAP_USER
    貿易戦争やサイバー戦争などで対立を深める米国のドナルド・トランプ政権と中国の習近平政権。「新冷戦」は、いつ「熱戦」になっても不思議ではない。コロナ禍のなかでも東シナ海や南シナ海、台湾海峡などで領土的野心を隠さない中国に対し、米国も空母など戦力を展開して対抗している。軍事衝突の引き金や主戦場はどこになるのか。

    (中略)

    1972年にリチャード・ニクソン政権が中国との国交を正常化して以来、「最悪」のレベルと認識される現在の米中関係だが、両国はこれまでのところ、互いに威嚇する段階にとどまっている。

     軍事ジャーナリストの世良光弘氏は「経済的結びつきもあるため、全面戦争に至るとは想定しがたいが、米国は大統領選を控え、支持を得るために目線を外に向ける可能性もある。一方、中国は新型コロナをめぐる政権の対応で募った国民の不満を米国に向けようとするかもしれない」と米中の情勢を分析する。

     そうしたなかで、南シナ海などがで偶発的な「局地戦」のリスクがあるという。

     「中国の偵察機が、空母への接近を理由に、演習中の米軍のP-8哨戒機を撃墜するなど、小競り合いになる可能性もある」と世良氏。

    米空母に比べると能力は劣るが、中国軍は航空戦力などとの統合運用で台湾海峡や南シナ海で米軍の進入を阻止する狙いを持つ。4隻以上の空母運用を目指しているとされ、原子力空母を開発するともいわれている。

     「かつては米空母が出れば中国は手を引いたが、中国は米空母に対するミサイル攻撃ができるとの自信から、海軍力をアップデートしており、米空母は手前から飛行機を発艦させる必要が出てくるなど戦い方が変わってきている。中国がすぐにひれ伏すともかぎらない」と世良氏。

     米軍の圧勝となるとは限らず、局地戦が泥沼化することもありうるという。情勢がこじれた場合、どうなるのか。

     「中国が強襲揚陸艦やミサイルなどを使って台湾侵攻に踏み切れば、第三次大戦に発展してもおかしくない。鎌倉時代の元寇のように朝鮮半島を管轄下に収め、中国の武力を背景に北朝鮮が南進する可能性もある」

     尖閣諸島周辺海域でも連日、中国公船が侵入してきた。日本も蚊帳の外では済まされない。

     世良氏は「南シナ海は日本のエネルギー供給ルートになるため、日本も集団的自衛権を行使するかもしれない。イージス・アショア(地上配備型迎撃システム)の配備中止も決定されたが、代替案を早急に検討すべきだろう」と語った。
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    全文はソースで
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200805/for2008050004-n1.html

    引用元: ・【緊迫】米中“軍事衝突”戦慄シナリオ! 南シナ海での偶発的な局地戦が泥沼化 専門家「中国が台湾侵攻、北朝鮮も南進」 [8/5] [昆虫図鑑★]

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    1: 新日本志士 20/08/05(水)09:31:14 ID:VuU
    ワイは取り敢えず実家に帰るわ
    東京に居続けるのはやばいやろ

    引用元: ・米中戦争始まったらお前らどうする?

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    1: 新日本志士 2020/08/05(水) 08:50:32.45 ID:CAP_USER
    2020年8月4日、韓国・デイリーアンは「米国が軍事・経済分野で相次いで日本寄りのメッセージを発信している」と伝えた。

    記事によると、7月29日(現地時間)にスイスのジュネーブで行われた世界貿易機関(WTO)紛争解決機関(DSB)の定例会議で、米代表は「日本の安全保障上の利益を守るために何が必要かを判断できるのは日本だけだ」と述べた。

    これについて記事は「韓国に対する輸出規制強化措置を『(韓国最高裁の元徴用工判決に対する報復措置ではなく)安全保障上の問題』と主張してきた日本の立場を支持するものだ」と分析。その上で「米国は中国やEUなど12カ国と共に、日本の対韓国輸出規制管理に関するWTOの紛争処理小委員会(パネル)審理に第3国として参加する予定のため、米国の主張がWTOの判決に影響を与える可能性がある」と懸念を示している。

    また記事は「軍事分野でも米国は日本を重要視する態度を示している」と指摘。ジェームズ・マコンビル米陸軍参謀総長は最近、中国との競争戦略の主要協力国として日本、豪州、インドを挙げた。これについて記事は「米国が対中国軍事戦略の一環として進めるインド太平洋戦略に消極的だった韓国を主要協力国から除外したということだ」と説明している。

    さらに、「防衛費分担金交渉の新たな代表にも“日本通”のドナ・ウェルトンドナ・ウェルトン駐アフガニスタン次席大使が起用された」とし、「米韓の防衛費交渉のこう着状態が続いている中、長期的観点から日本との協議まで考慮して代表を交代させたとみられる」と分析している。

    韓国の専門家からは「北東アジアにおいて、日米同盟が中国を相手にする際に米韓同盟より強力なものだということが示されている。トランプ大統領の任期末期には、韓国より日本に配慮を見せる米国の姿がさらに確実なものになっているだろう」と指摘する声が上がっているという。

    これに韓国のネットユーザーからは「当然だよ。韓国政府は米中の間であいまいな態度をとっているけど、日本政府は確実に米国側にいる」「親中政権になってから予想していたこと」「日米だけじゃない。現政権の外交は感情的だから世界の仲間外れになっている」「昔から米国は日本の方が好きだった」などの声が上がっている。

    一方で「国際社会は国益によってその都度変化するもの」「韓国は日本と違って侮れない相手だから」「韓国は韓国、日本は日本。日本と同じである必要はない」などと指摘する声も寄せられている。(翻訳・編集/堂本)
    20200804-035755165

    2020年08月05日 08時20分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b825841-s0-c10-d0058.html

    引用元: ・【日本に配慮】米国が軍事・経済分野で相次いで“日本寄り”メッセージを発信、韓国で懸念高まる [08/05] [新種のホケモン★]

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    1: 新日本志士 2020/08/03(月) 18:32:30.433 ID:eow7IEpL0
    コロナウイルスを世界にばらまき医療・経済を混乱に陥れ
    尖閣諸島や沖ノ鳥島周辺の領海を積極的に侵犯
    南沙諸島や台湾への軍事行動も活発化
    インドにも国境で小競り合いを起こし
    アメリカ・イギリスは中国メーカーの締め出しのみならず全面対決の様相を呈し始める

    いいのかお前ら…

    引用元: ・中国と世界の全面戦争が始まりそうな件…

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