軍事

    中国メディア 日本と韓国の軍事力、どちらが強いのか

    1: 新日本志士 2020/07/31(金) 14:17:35.54 ID:CAP_USER
    中国のポータルサイト・百度に29日、日本と韓国の軍事的な実力を比較し、日本のほうが総じて優れているとする認識を示した記事が掲載された。

    記事は「韓国の軍事力は日本より強い」という人がいるが、これは明らかに間違いであり、日本の方が強いのは明らかだとした。

    そして、国の軍事的な実力を表す3大要素として「人口、科学技術レベル、戦闘力」を挙げたうえで「韓国はいずれの要素においても優位に立っていないのだ」と説明した。

    また、武器の自給率を比較した場合も日本では68%に達する一方、韓国の装備の国産率は30%に満たないと指摘。

    さらに、総合的な国力として経済規模を比較しても日本は米国、中国に次ぐ世界第3位であるのに対して、韓国は11位止まりであると伝えている。

    記事は「日韓両国の軍事力について、ハード面のパワーだけを比較するのは決して適切ではない。

    経済力、技術力に加え、兵士のレベルや将校の指揮能力といった面でも比較する必要がある」とし、バード面での装備に関しては日韓両国でそこまで大きな差はないとの認識を示す一方、軍事的な指揮能力を比較した場合に日本の方が分があると論じた。

    さらに、国民の意思、歴史文化といった点でも韓国は日本に及ばず、仮に日韓間で大規模な軍事衝突が発生した場合「韓国は3カ月ももてばいい方だろう」と予測。

    一方で、勝利するであろう日本についても「損害が大きく、割に合わない勝利」で終わるとの見解を示している。


    2020-07-31 13:12
    http://news.searchina.net/id/1691496

    引用元: ・【中国メディア】 日本と韓国の軍事力、どちらが強いのか [07/31] [荒波φ★]

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    1: 新日本志士 2020/07/26(日) 10:10:45.56 ID:8R2/+iId9
     トランプ米政権が覇権拡大を図る中国への対抗措置を強める中、中国が領有権を主張し軍事拠点を構築する南シナ海をめぐって米中の軍事的緊張が高まっている。今月上旬、中国が同海のパラセル(中国名・西沙)諸島周辺で軍事演習を実施すると、米海軍は空母2隻を同海に派遣し中国の主張を認めない姿勢を誇示した。ポンペオ米国務長官は23日の演説で自由主義国と連携して中国の脅威に対抗する姿勢を強く打ち出しており、同盟国の日豪なども対応を迫られている。

     ■米国防長官「中国に国際水域変える権利ない」

     【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米政権は、南シナ海における中国の過剰な海洋権益の主張を否定し、その覇権的行動を封じ込めるため、歴代米政権よりもはるかに積極的に対抗措置を講じている。

     エスパー国防長官が21日、英政策研究機関「国際戦略研究所」(IISS)の講演で明らかにしたところでは、米政権は中国が南シナ海を軍事拠点化して一帯の領有権を主張するのを容認しない立場を明確にするため、南シナ海に艦船を派遣する「航行の自由」作戦を昨年、過去40年間で最多となる頻度で実施した。

     エスパー氏は米政権の南シナ海政策の目的について「地域の全ての国々の繁栄に向けて自由で開かれたインド太平洋(の理念)を擁護し、中国に対し国際水域を自国の海洋帝国に変える権利はないことを明確にするためだ」と強調した。

     同氏はその上で、「今年も前年と同じ頻度で航行の自由作戦を実施していく」と表明し中国を牽制(けんせい)した。



    長いので続きはソースで
    iza(産経新聞) 2020.7.25 22:30
    https://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/200725/wor20072522300014-n2.html

    引用元: ・【米中問題】南シナ海緊迫…米、中国支配を拒絶 中国は実弾演習で対抗 [アルカリ性寝屋川市民★]

    【【驚愕】南シナ海緊迫が高まる 中国は実弾で演習を開始! 戦争前夜か?】の続きを読む

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    1: 新日本志士 2020/07/25(土) 14:41:14.07 ID:tvnyKVzb9
    【ワシントン時事】米海兵隊トップのバーガー総司令官は23日、時事通信との電話会見で、2027年までに対艦ミサイルなどを装備した「海兵沿岸連隊(MLR)」を3隊創設し、沖縄とグアム、ハワイに配置する考えを明らかにした。総司令官は3月、海兵隊が今後10年間で目指す方針を示した「戦力デザイン2030」で、戦力構成を抜本的に見直し、対中国にシフトする姿勢を鮮明にしている。

    海兵隊の構想によると、沖縄を拠点とする第3海兵遠征軍傘下の海兵連隊を軸に再編成を行い、MLR3隊を創設する。バーガー総司令官は、既にハワイでは1隊目の編成が始まっており、沖縄とグアムに設置予定の残る2隊についても「27年までに完全な運用体制が整う見通しだ」と明言した。

    戦車全廃、内陸から沿岸部隊へ 中国にらみ変貌―米海兵隊

     MLRの設置時期が明らかになったのは初めて。既存の海兵連隊を再編するため、沖縄に駐留する総兵数が増えることはないという。
     MLRは1800~2000人規模とみられ、長距離対艦ミサイルや対空ミサイルを装備する。有事の際には島しょ部に分散展開し、陸上から中国軍艦艇を攻撃して中国軍の活動を阻害。米海軍による制海権確保を支援するのが主な任務となる。
     バーガー総司令官は、自衛隊が水陸両用車や輸送機オスプレイ、最新鋭ステルス戦闘機F35など相互運用性のある装備を保有していると指摘。「(海兵隊と)完全に補完し合う関係だ」と強調し、南西諸島での自衛隊との合同演習にも意欲を見せた。
     今回の海兵隊再編が「日本に影響を与えるのは間違いない」と認め、新型コロナウイルスの感染拡大が落ち着くのを待って日本を訪問し、今後の改革などについて直接説明する考えを示した。

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2020072400218&g=pol

    引用元: ・【緊張】27年までに「新ミサイル部隊」 対中国、沖縄に展開 [ブルーベリーフラペチーノうどん★]

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    1: 日の丸ネットワーク 2020/07/21(火) 23:51:48.45 ID:CAP_USER
     グローバル・ファイヤーパワー(Global Firepower=GFP)が分析した「2020年国別軍事力ランキング」で大韓民国が6位だった。

     GFPがホームページに掲載した資料を見ると、韓国の今年の軍事力評価指数は前年の7位からワンランクアップの6位となっている。今回は138カ国・地域を対象に調査が行われ、韓国の今年の軍事力評価指数は0.1509を記録した。

     GFPは人口や兵力、武器数、国防予算など50項目を総合して軍事力指数を算出し、0に近いほど軍事力が高いことを意味する。ただし、核兵器保有については評価基準に含まれていない。

     北朝鮮は今年0.3718を記録し、前年に比べ7ランクダウンの25位だった。一方、今年の評価で1位は米国、2位はロシア、3位は中国、4位はインド、5位は日本という結果が出た。

    ソース
    朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2020/07/21 14:03
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/07/21/2020072180156.html


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    http://life.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/26/2020062680105.html

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    【軍事】「世界の軍事力ランキング」韓国6位、北朝鮮25位、日本は?[07/21] [Ikh★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1595320231/

    引用元: ・【軍事】「世界の軍事力ランキング」韓国6位、北朝鮮25位、日本は?★2[07/21] [Ikh★]

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